2007年07月31日

人体実験!?

医師処方の毛生え薬プロペシア(萬有製薬)を、ご来店のお医者さんが近々、ご自分で人体実験してみようか!と考慮中です。トライしたなら経過報告が聞けますので、気になる方はご来店時にお話しましょう!
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2007年07月28日

参議院選挙

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2007年07月27日

回収

リップクリームなどで全成分表示記載漏れとのことで回収されています。
まあ、そんなに心配することはないと思うのですが、店頭に販売休止に関するお知らせを掲示中。
個人的には、とっても安全・安心を謳ってる企業さんなので、HPにもお詫び情報を流してもらいたいと思いますが・・・・・・・・。
http://www.naturalhouse.co.jp/
posted by SAUSALITO at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 自主回収 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月26日

お客様からのご依頼

ご来店いただいていますお客様のお嬢さんが購入されたとあるシャンプー。
これって、どんな感じ?とのご質問がありましたので。尚、商品名は控えさせて頂きます。
この説明はソウサリートとしてのコメントですので間違いなどがあれば、コメントよろしくお願いします

<成 分>


ラウロイル加水分解シルクNa
コラーゲン・ケラチン・シルクなどを原料としてるPPTシャンプーは髪に良いと言われますが泡立ちが悪いですし、泡立ちも重いですね。基本的には洗浄成分ですが、原料メーカーではどちらかと言いますと髪の修復に重点を置いて処方してください!てな成分だそうです。

コカミドプロピルベタイン
両性界面活性剤、低刺激性です

☆コカミドDEA
泡立ちを良くする成分。ソウサ的には、コカミドDEAは避けたい成分の一つです。どちらかと言いますとコカミドMEAのほうが良いかなと思っています。配合量の多い順から表示されますので、これで泡立ちパワーアップ。

☆ラウロイルグルタミン酸TEA
アミノ酸系界面活性剤で、TEAが後ろにあれば仕上がりが重い感じになります。まあこれがシットリ感とも言えますが。ソウサ的には後ろのTEAもどちらかと言いますと避けたい成分になります。

☆ラウリルベタイン
泡立ち効果、通常はコカミド○○○の1種類の配合が多いのですが、泡立ちがいま一つで配合?

グリセリン
保湿効果、シットリ感

ベタイン
保湿効果、サラッと感

☆ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解シルク
カチオン化されていますので髪に残留しやすい

☆ヒドロキシプロピルトリモニウム加水分解ケラチン
カチオン化されていますので髪に残留しやすい

アルギニン
アミノ酸

BG
保湿効果、無添加化粧品メーカーさんの中には、パラベン無配合!と言って、これで防腐効果を取ってる場合もあります。

ポリクオタニウム-10
天然系の別名カチオン化セルロース、髪のすべりを良くする効果

☆ポリクオタニウム-7
石油系、髪のすべりを良くする効果

☆エチドロン酸
キレート剤。今まではEDTA-○Naなどの配合でしたが、最近はこれを配合してるメーカーさんが増えましたね。水道水に含まれるカルシウムイオンでの泡立ちときしみを抑えるために配合さます。また抗菌剤として配合される場合もあります。

☆メチルパラベン
防腐剤。1種類しか配合されていませんので濃度的には濃いかも知れません。パラベン類は数種類配合することで濃度を薄くしても防腐効果は変わらないと言いますし、薄い濃度の方がアレルギーの確率は少ないと思います。

☆香料

コメント
カチオン系の成分が結構配合されていますので、仕上がりは重たい感じに仕上がると思います。
基本的にシャンプーは低刺激性でなおかつ適度な洗浄力が必要と思いますので、ソウサ的にはPPT系シャンプーの必要性は感じていません。確かにこの内容成分でのプライスは分からないでもないのですが、全成分チェックでは、あんだんてに軍配が上がると思えますし、プライスもリーズナブルと思います。

☆マークは、基本的にソウサではなるべく配合されていない製品をセレクトしますので、先ず導入はないと思います。
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2007年07月25日

合成界面活性剤

皆様は、どちらを信用なさいますか!?
因みに、1)で以前問題視されたABS・LASをシャンプー原料に配合しているメーカーさんは、まず今は1社もいません。

1)数年前、某メーカーさんが持参したパンフのコメントの一部
合成界面活性剤の働きが何より怖いのは、水で薄めても海面活性作用を発揮し続けるため、人間の体内にいったん侵入するといつまでも分解せず、人間細胞に対しても同じ作用をはじめることです。
合成界面活性剤が皮膚に付着すると、皮膚表面にある皮脂膜をはぎ取り、皮膚の細胞膜を破壊し、皮下に侵入します。皮下に侵入した合成界面活性剤は血液中の血球を溶かしながら血液を通り、肝臓に蓄積されます。そして、やがては肝機能をストップさせてしまうのです。さらに深刻な事は、体内に蓄積された合成界面活性剤が精巣や卵巣を冒してしますことです。特に女性の場合、受精卵の表面が溶けて流産したり、奇形児が生まれる原因となったりします。

2)ソウサリートはこちらを信じています
横浜国立大学准教授:大矢勝先生のサイトでは・・・・・・・
http://homepage3.nifty.com/oya_masaru/oya/x006.html
ここで、問題を!
合成界面活性剤とは?いろいろ、言われていますが!
第一問
科学的な分類で合成界面活性剤でないモノはどれ?
1,□ カゼイン・レシチンなどの天然物
2,□ 石けん系シャンプー(せっけん素地etc)
3,□ アミノ酸系シャンプー(ココイルグルタミン酸TEA、ラウロイルメチルアラニンNa etc)
4,□ 高級アルコール系シャンプー(ラウレス硫酸Na etc)
5,□ 石油系シャンプー(オレフィンスルホン酸Na)
第二問
原料別の分類で天然系界面活性剤はどれ?
1,□ カゼイン・レシチンなどの天然物
2,□ 石けん系シャンプー(せっけん素地etc)
3,□ アミノ酸系シャンプー(ココイルグルタミン酸TEA、ラウロイルメチルアラニンNa etc)
4,□ 高級アルコール系シャンプー(ラウレス硫酸Na etc)
5,□ 石油系シャンプー(オレフィンスルホン酸Na etc)
答え
第一問
1,の天然物のみが天然界面活性剤(専門的には半合成とありますが)で、2~5は化学反応で合成されて製造されますので化学的に分類されると、『すべて合成界面活性剤』になります。
第二問
1~3が天然系界面活性剤
4~5が石油系界面活性剤(高級アルコール系の中には天然系原料を使用する場合もあるそうです)
原料別に分けられた時の分類はこうなります。
合成界面活性剤は「危ない」「危険」と言うだけの言葉では、けっして製品の本当の中身は分からない!ことを、頭の片隅に置いてセレクトしてください。
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2007年07月24日

シャンプー処方例

基本的には、どこの美容室でも「サロンオリジナルシャンプー」を販売する事は可能です。
勿論、美容師が成分を全てセレクトして配合するのは無理ですが、原料メーカーには色々な処方例がありますので、その中からピックアップすれば『当サロンオリジナルシャンプー』の出来上がり・・・・・・・・。
とある某原料メーカーのシャンプー処方例
水:残量
アミノ酸系アニオン界面活性剤:(○○%水溶液原料を○○%配合)
アミノ酸系アニオン界面活性剤:(○○%水溶液原料を○○%配合)
両性界面活性剤:(○○%水溶液原料を○○%を配合)
パール基材:○.○%配合
保湿剤(ベタイン):○.○%配合
カチオン化セルロース:○.○%配合
防腐剤(メチルパラベン):○.○%配合
pH調整剤(クエン酸):○.○%配合
当たり前の事ですが、ソウサリートも含めて大半の美容師さんがシャンプーなども含め化粧品を一から開発することは不可能と思っていますが、中には知識レベルの高い美容師さんもいらっしゃいますが、この方々は勿論化学式などはお手の物な方々です。(まあ、女性雑誌や美容雑誌などには、殆どお出ましの方々ではありませんが。)
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2007年07月22日

植物エキス

化粧品に配合されるエキスの種類は相当数が存在しています。また、化粧品も今や全成分表示になりましたので以前の旧指定成分の時代より規制緩和によってチェックが緩くなりましたので海外からも新しく申請されたエキスも増えているそうです。
化粧品で植物エキスを配合した場合、効果がありますよ〜!みたいな表現は薬事法で禁じられています。
効果が期待できる順番は、医薬品(効果はあるけど副作用もあるかも>医薬部外品(医薬品と化粧品の濃度の大雑把に言いますと真ん中くらいの配合量で化粧品では美白化粧品に多いですね)>化粧品(基本的に、効果があるほどの配合は禁止されています)ですので、本当にある程度の効果が期待される量が添加されているとは限りません。化粧品に配合される植物エキスには、「天然だから安全・安心で効果がありそうな成分」と如何にも聞こえが良さそうな謳い文句成分と言うだけで超微量配合もあります。例えば、原料の中には植物エキスが10数種類混合配合されてる混合原料もあります。化粧品では配合上限濃度規制はもの凄くチェックが厳しいのですが配合量以下ではなんのお咎めもありませんので、悪く言えばこの混合原料を例えば0,00001%配合でも10数種類のエキス名は全部表示する事ができます。これ位の配合量で期待出来るかはご想像にお任せしますが、まあこの位の量で効果があるなら劇薬かも知れませんが・・・・
植物エキスの効能・効果は、あくまで文献や資料を元にして研究成果として発表された内容です。ですから植物エキスが配合されてるからきっと素晴らしい効能・効果が期待できる!と思い込まれないようご注意下さい。

また、洗い流さない化粧品の場合は、多少の効果があるかも知れませんが、洗い流す化粧品(シャンプー・トリートメントetc)に関しては個人的にはどっちみち水で流されるものですので、商品の全成分チェックの時は、無視していますし、天然系の中でもトラブルの可能性のある成分もある事も事実です。おまけで、洗い流す商品に配合されてるヒアルロン酸Naも期待はしない方が良いと思っています。
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2007年07月20日

パーマ講習

本日、某メーカーさんがいらっしゃいまして、ここでは詳しくは書けませんが、11月末大阪某ホールにて、女性雑誌や美容雑誌でお馴染みの有名美容師さんによるパーマ講習を開催します。400名限定との事。
メーカーさん:ソウサさんは、来ないと思いますが取り合えずお知らせだけします。
ソウサ:400人も集めて、パーマ講習の意図が理解できない〜。因みに還元剤は?
メーカーさん:システアミンです
ソウサ:いつものパターンで薬液の説明は無し?それともあるの?
メーカーさん:イヤ〜〜、スタイル重視です
ソウサ:時間が勿体ないから今回も行きません

ソウサリート的には、パーマ講習は薬液の説明と思っています。
パーマで関連するモノは水素結合・S-S結合・塩結合で、ダメージヘアになるほど、S-S含有量が少なくなってきますので、パーマ1剤の還元剤の種類・還元剤の濃度・アルカリ度の数値が分かっていませんと失敗する確率が非常に増えてきます。またパーマ2剤の種類・濃度も髪質別には合う合わない時もありますし、パーマ1剤のアルカリ度数値とpHコントロール剤(中和剤)の酸度数値も分かっていないとはやりダメージの心配は多々あります。
しかし、現段階と言うか昔からこれらの説明をしてくれるメーカーさんはとっても少数ですので寂しく思っています。以前、取引があったメーカーの開発部長さんは、これらの数値などは企業秘密ですので!で全然教えて頂けませんでしたので、只今は他のメーカーさんのお世話になっています。
よくパーマ・カラーで髪が痛むと言われますが、勿論!髪にとっては何もしないのが痛まないですが、パーマ・カラー・縮毛矯正においてこれらの数値が理解出来てるならダメージは相当半減出来ると思っています。
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アフターケア商品 全成分説明

ソウサリートで使用・お勧めしています商品
☆シャンプー
☆トリートメント
☆スタイリング剤
☆ブローローション
の全成分ご説明が取り合えず書き込み終了しました。
ソウサリートのポリシーにご賛同いただいていますお客様、お暇な時にでも、美容業界の裏話のワード検索でご覧下さい。

PS:
検索大手サイトで合成界面活性剤を見ていますと、何やら美容師さんが開発したと言うシャンプーで、石油系合成界面活性剤は使用していませんとありましたが、洗浄成分のメインのオレフィン(C14-16)スルフォン酸Naをアミノ酸系と説明されていましたが、これは石油系アニオン界面活性剤の筈なのですが!
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2007年07月18日

全成分のメリット&デメリット

2001年4月1日から、化粧品は全表示になりました。
以前(旧指定成分)は、化粧品の製造・輸入・販売の前に厚労省から承認・許可制の規制を受けていましたし、配合してもいい成分も指定されていました。また、表示しなければいけない成分はごく一部(旧指定成分の102品目)に限られていました。これらは、アレルギーの確率は少ないのですが、万が一皮膚障害を起こす可能性のある成分のみの表示で、消費者が購入時のチェックの参考になるようになっていました。
しかし、先進諸国では以前から配合される全ての成分の全表示が義務付けられていましたのでやっと遅ればせながら日本も先進諸国の仲間入りを果たしたと言えます。
全成分表示になったメリットは、配合量の多い順から表示が義務付けになっていますが、1%以下の成分はどの順序でも表示できるのはちょっと困りものですが。(謳い文句成分などが微量配合でも上位に書かれてる可能性があります)
更に、一番の問題は!
全成分表示は消費者に成分全てをオープンにすることで消費者の化粧品セレクトを容易にするための情報提供と自分自身が使用する化粧品の安全性を確保すると言う意味になります。
しかし、これからは厚労省に代わって消費者自らが成分をチェックして自分に本当に品質や安全性がベストな製品か!を自分自身でセレクトしていかなければいけないと言う「使用者責任」が大きくなったという事になります。
ソウサリートもまだまだ勉強不足ですが、(何しろ化粧品成分は数千種類ありますし、開発も進んでいますし、規制緩和で諸外国からも新しい成分も輸入されています。)皆様!何やらややこしい名称〜で片付けるのではなく、また「脅かし文句」「謳い文句」「甘い言葉」で製品を購入するのではなく、成分チェックで吟味してセレクトしてください。最近は、良心的なメーカーはHPでもちゃんと成分説明もしていますし、ソウサリートでお答えできる範囲でしたらご説明しますので、ご来店時に製品をご持参くださいませ。
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夏場のお手入れ

素肌も含めて、髪・頭皮も夏場のお手入れ次第で秋口に差が出ます。
特に、素肌はこの時期UV化粧品が手放せないですが、UV化粧品の種類によっては、クレンジングをちゃんとセレクトしないと後々のトラブルの可能性が出てきますので気になる方は、ご来店時にUV化粧品・クレンジング製品の全成分が分かるモノをご持参頂けましたら、簡単なチェックをさせて頂きますのでお気軽にお申し付けください。(これらの製品の販売はしていませんので、売り込みはしませんからお気軽に!)

また、髪・頭皮もこの時期やはりダメージを受けやすい時期です。
髪も素肌同様、夏場は紫外線から守る必要がありますし冬場になりますと今度は乾燥や静電気などのトラブルも現れてきます(お手入れは、やはり季節にあった方法が必要になります)。、頭皮は特にこの時期汗をかきますので毛穴に老廃物が溜まりやすくなります。俗に言う夏バテは、体の疲れがたまった時期(秋口)に出ますが、この時期にやはり体が疲れていますので脱毛しやすい時期になりますが、今のうちからお手入れされてるとトラブルは軽減できます。更に、ご自宅でのシャンプー方法も夏と冬では少し違います!このあたりもご来店時、お話させて頂いていますのでお気軽にお聞きくださいませ。
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2007年07月13日

くび・らっく〜ん

美容室でのシャンプーが、どうしても首に負担が掛かるので、シャンプーも為さらずにカットしか出来ないお客様がご紹介でご来店頂きました。
シャンプー前は、すごく不安そうなお顔でしたが、これなら普通の美容室のシャンプー台より首の負担がすごく少ないのでラクチンね!とお褒めの言葉を頂きました。本日はシャンプー&カットをなされましたが、これなら今まで美容室であきらめていたパーマ・カラーも再チャレンジしてみようかなと・・・・・・・・・。

同じようなお悩みのお客様がいらっしゃいましたら、一度お試しにでもご来店ください。
また、ご来店頂いてるお客様のお友達で同じようなお悩みの方がいらっしゃいましたら
お伝えくださいませ。
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2007年07月11日

全成分説明

あんだんて髪を潤すトリートメントの全成分説明も書き込みました。
見にくいとは思いますが、ワード検索にて成分名を書き込んで頂きますとご覧いただけます。
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2007年07月10日

成分説明

あんだんて髪を洗う&身体を洗うの全成分説明を美容業界の裏話に書き込み終了しました。
ユーザー名・IDをお知らせしてる皆様!是非ご覧ください。
因みに、あんだんてのメイン洗浄成分の説明はこんな感じでご説明させて頂いています・

ラウロイルメチルアラニンNa
脂肪酸(ラウリン酸)とアミノ酸(N-メチルアラニン)から作られてる皮膚・髪の感触が非常に良い最も低刺激性の定評の高い洗浄成分(アニオン界面活性剤)。
弱酸性できめ細かい泡立ちで適度な洗浄力があります。
また金属封鎖効果もありますので通常配合される金属封鎖剤(キレート剤)のEDTAなども無配合処方が可能です。
欠点は、原料費がアミノ酸系洗浄成分の中ではダントツに高いことです。
シャンプーの場合、全成分表示で水の次に表示されてる成分がメインの洗浄成分になるのですが、ラウロイルメチルアラニンNaが水の次に表示されてるシャンプーは少ないのが現状ですが、最近あんだんての処方をモノマネしてるシャンプーも出回っていますが全成分を見た限るでは、やはり今の所「あんだんて」以上のシャンプーは開発されていません。通常ラウロイルメチルアラニンNaは洗浄成分で配合するのではなく刺激緩和効果として配合されていますので、表示順番は3~5番目位ですね。
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2007年07月08日

あんだんて

あんだんてをご使用のお客様へ
美容業界の裏話に少しずつの書き込みで申し訳ありませんが、成分のご説明をさせて頂きます。
先ずは、ラウロイルメチルアラニンNa・コカミドプロピルベタインを・・・・・・・・。
何故、ソウサリートがあんだんてをお勧めしてるか!ご理解出来ると思います。
あんだんての全表示をご覧になりながらお読みくださいませ。
posted by SAUSALITO at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | シャンプー全成分 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月07日

売り切れました!

http://www.soukai.com/P8018458/p.html

ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
こんなコメントで処理するんですね。
詳しくは裏話にて

posted by SAUSALITO at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 自主回収 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月04日

サプリや健康食品は嗜好品と思っています

天の邪鬼なソウサリートは、雑誌・メディア情報などはどうしても信頼性が薄いかも?
と常々思っています・・・・・・・・・・。
多量の野菜で大腸がんリスク低下なし
http://www.youtube.com/watch?v=iF4HFtKBG8Y
posted by SAUSALITO at 11:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康食品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする