2008年06月24日

10分点滴 点滴専門スペース

日経トレンディNetより
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080616/1015293/?ST=yahoo_headlines

「病気ではないけれど、なんとなく身体がだるい、調子がすぐれない、東洋医学でいうところの『未病』の方の不調を解消し、より快適に過ごしていただくことが目的です。点滴は注射よりも体に対する負担が軽く、血液内へ直接投与するため、口から体内に取り入れるよりも効率よく吸収されます」と担当医は語る。マッサージやサプリメントなどと同様に、手軽に疲れた体を癒やす選択肢としておすすめできる方法だ。
と〆ていますが、
ソウサリートの個人的な考えは、
点滴作り置きで問題になってるけど、ちゃんと管理はしてると思いますが。
でも、これってホメオパシー!?プラセボ効果!?
とも思えなくもないのですが・・・・・・・・・・・・・・・。
マッサージやサプリメントと同じように医療分野は考えてはいけないのではないのでしょうか?

因みに、ソウサリートに御来店いただいています医師の方曰く、
脱水症状の場合は、点滴は必要かもしれないけど・・・・・・・・・
にんにく注射も・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いらんやろ!

企業戦士の方のひと時のオアシスとしての戦略ですかね?
posted by SAUSALITO at 17:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 医療関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月20日

某メーカーさんのシャンプー

ソウサリートの考えとしてご覧下さい
某メーカーさんから、去年発売されているとあるシリーズですが、ハリ・コシを出してボリュームアップと謳っていますのが、1のシャンプーになるのですが、ダメージ軽減・残留性・アレルギーなどを考えますとどちらかと言いますと2を使用する方が良いのではないかな!と思えます。どちらも、健常者の方には問題のない処方と思いますが、ソウサリートはパスしています。
1、洗浄主成分:酸性せっけん系
水・ラウレス-4酢酸Na・ラウラミドプロピルベタイン・コカミドメチルMEA・DPG・PEG-3ヤシ脂肪酸アミドMEA硫酸Na・ラウロイルカラスムギアミノ酸Na・ポリクオタニウム-7・ポリクオタニウム-10・ポリクオタニウム-47・フィチン酸・トルメンチラエキス・BG・香料・クエン酸・EDTA-2Na・安息香酸Na・サルチル酸・エチルパラベン・ブチルパラベン・プロピルパラベン・メチルパラベン・フェノキシエタノール

2、洗浄主成分:アミノ酸系
水・ラウロイルメチルアラニンNa・ラウラミドプロピルベタイン・ココイルメチルタウリンNa・コカミドメチルMEA・ベタイン・フィチン酸・トルメンチラエキス・ポリクオタニウム-10・ポリクオタニウム-47・BG・香料・クエン酸・クエン酸Na・エチドロン酸・安息香酸Na・メチルイソチアソリノン

PS:
mixiには、メーカー名・商品名は書き込んでいます・・・・・・・・・・・・
posted by SAUSALITO at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | シャンプー全成分 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月18日

医薬部外品全表示

以前に、成分表示名は各メーカーさんの届出成分名でOK!と書き込んでいますが、
例えば、色素でも悪く言えば色素を配合しても、どちらの成分名でも表示できますので、この製品は色素無添加!と思っても配合されてる可能性もあるかもしれませんね。
医薬部外品ならOK表示:化粧品表示
1,アマランス:赤色2号
2,ローズベンガル:赤色105号の(1)
3,オレンジSS:だいだい色403号
4,インジゴ:青色201号
5,アリズロールパープル:紫色401号
6,タートラジン:黄色4号
7,サンセットイエローFCF:黄色5号
何気なく見てると如何にも天然系成分?と思えるような名称も・・・・・・・・

顧客様には、より詳しくチェックできる方法を裏話にUPしますのでご覧下さい。
因みに、日本で化粧品に配合できる法定色素は83、カラー剤だけに使用できる色素は29となっています。
posted by SAUSALITO at 14:19| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月17日

ハウス食品 六甲のおいしい水〜

公正取引委員会より排除命令が出ています。
HPでは「お詫び」コメントは出ていませんが、近々出るでしょう。
花こう岩のミネラル分が溶け込んだ水などとうたっていたが、実際には花こう岩のミネラル分は含まれていなかった。 
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/consumer_protection/?1213687204

公正取引委員会
http://www.jftc.go.jp/pressrelease/08.june/08061702.pdf

六甲のおいしい水の、摂取場所をソウサリートは知っていますので、顧客様で未だ知らなければ
御来店時にお聞き下さい。エッ!・・・・・・・そんな近所で〜!と思われるかも。
posted by SAUSALITO at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アース製薬

国民生活センターでも報道されていますが、HPにて『お詫び』コメント。
「アースマットマイルド」
http://www5.mediagalaxy.co.jp/CGI/earth-chem/whatsnew/list.cgi?mode=detail&seq=166

因みに、スタイリング剤での表示ミスで自主回収いていますが、「お詫び」コメントはないですね。
http://www.takarabelmont.co.jp/
posted by SAUSALITO at 10:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 自主回収 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月13日

美容大手メーカーさんとしたらちょっと拘った処方かも!?

本日、ディーラーさんが某メーカーさんと同行で来られました。
この時期、真夏にかけての定番商品の一つであるスッキリ爽快シャンプーのサンプルを持参するつもりが、コロッと忘れていたので次回お持ちしますね〜との事でしたが、お話している時にとあるシャンプーシリーズのミニボトルサンプルがありますが見てみます?
パンフは、いつもの事ですが無視して全成分を見てみますと1シリーズのシャンプーはまあまあ良いかなと個人的には思いました。勿論、今使用してるあんだんての全成分と比較しますとチェンジすることはないですが。不思議なのは、アミノ酸系なのに何故エチドロン酸配合しているのが分からないので次回にでも聞いてみようかなと思っています。
全成分
水・ラウロイルメチルアラニンNa・ラウラミドプロピルベタイン・ココイルメチルタウリンNa・コカミドメチルMEA・ベタイン・フィチン酸・トルメンチラエキス・ポリクオタニウム-10・ポリクオタニウム-47・BG・香料・クエン酸・クエン酸Na・エチドロン酸・安息香酸Na・メチルイソチアソリノン
300ML ¥1800
商品的には、去年発売されているとの事で、TSUBAKI同様、バラベン類無添加処方になっていますネ。
posted by SAUSALITO at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | シャンプー全成分 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月09日

ソウサリートの個人的な考え!

ソウサリートのブログでシャンプー検索で覗いていただく方の多い某メーカーさんですが、とある謳い文句の原料は髪へのダメージ対策にはどうかなと思っています。
因みに、原料発売元はマヨネーズでお馴染みにメーカーさんで、天然系のヒアルロン酸も発売しています。まあ、鶏関連の原料ですし・・・・・・・・・・・・・・・・・
ソウサリートの個人的な考えでは、この原料では、分子量が大きすぎて髪の内部ダメージにはどうかな?と思っています。効果を期待しての配合なのでしょうが、確かに成分的には髪にとっての生育には良いかもしれませんが、どちらかと言いますとサプリ(あまりサプリメントはお勧めしてませんが)
として利用する方が、髪・美白効果に良いのではないかナと思っています。
posted by SAUSALITO at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月07日

ソウサリートからの宣伝〜

飲食店と美容室の違いとは!?

意味不明なタイトルかも思われるかもしれませんが。
飲食店さんはその日の食材を毎日吟味して仕入れますよね。季節の旬とかに拘るお店ほどチェックは厳しいですしね。それから仕込みに入ってその日のメニューを考えてると思います。
因みに、とんしさんは、刺身や鮨を食べるなら、お店の定休日が日曜日、それ以外なら水曜日定休日の店しか行かないとのことです。
詳しくはとんしさんのblogにて。
http://direct3935.exblog.jp/8131569/
では、美容室に置き換えますとどうなるでしょう?
美容室の場合、特に初回のお客様の髪・頭皮の状態をその場で見極めなれればいけません。
どのようなお手入れをしているのか、どのような化粧品をお使いなのか、今まで御来店なさっていた美容室はどんな施術をされていられたか。特に外観上でもダメージがない様に見えても、髪の内部で薬液が作用する成分がスカスカのパターンがありますので、難しいですね。
美容室サイドからの、わがままではありますが、初回一発でお客様のご希望にお答えできないジレンマをソウサリートは常に持っています。
ソウサリートの考えは、素材(お客様の髪質・ダメージ度・頭皮・ご自宅使用製品etc)に関しては、ご常連のお客様は、把握して尚且つ、調味料(パーマ剤・カラー剤・ダメージ対応各種トリートメント・シャンプーetc)も吟味しないとイケないな〜と常に思っていますので、仕入先(美容室専用メーカー)も素材が分かるメーカーさんしかお付き合いしないようにしています。
何故かと言いますと、今お付き合いしているメーカーのみ一番大切な薬液数値を唯一HPでオープンにしています。他のメーカーさんは、謳い文句だけと言いますか、このような情報だけでは調味料として吟味できないなあと思っています。
こう言った考え方ですので 「脅かし」 「謳い」 文句商法のメーカーさんの口車に乗らないようにするためにも、化粧品成分も知らないといけないな〜〜で勉強していますが未だ発展途上ではあるのですが・・・・・・・・・・・・。
posted by SAUSALITO at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月06日

既存化学物質毒性データベース

ソウサリートのblogに、毒・危険・発がん性とかで検索されている皆様。
気になる原料があるならこちらで検索してみては如何ですか!
何を信じるかは、個人個人の考えと思いますが、
「買ってはいけない」  「毒物辞典」 「あぶない化粧品」 等をご覧になっていても取り合えず
覗いてみるのもいいと思います。
http://dra4.nihs.go.jp/mhlw_data/jsp/SearchPage.jsp
PS:
顧客様には、オマケでもう一つ!裏話を覗いてください。
公的機関から出てるデータしか信じないソウサリートより・・・・・・・・・・・・・・・・
posted by SAUSALITO at 11:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月05日

医薬部外品も全表示

2006年4月から、医薬部外品も全成分表示になっています。
いきなり、全て全表示になるのではなく、2年くらいに猶予期間があると言われますので最近チラホラ全成分表示の製品や薬剤が出回ってきました。
抜け道と言いますか、日本お得意なグレーゾーンとでも言いますか、ややこしい表記になってしまいました。化粧品は、2001年4月から全成分表示になっていますが、表示成分名などや原料名は統一されているのですが、医薬部外品では各メーカーさんで違う表示方法が取られています。
化粧品成分に少し詳しい方は、御存知ですが化粧品の場合、配合量の多い順から表示されています(因みに1%以下の成分の順番はメーカーさんの判断でどの順番でもOKですので、悪く言えば謳い文句成分が超微量でも1%以下の成分の一番上位に表示できると言うウラワザも可能になりますね。但し、薬事法ではOKですので偽装にはなりません!)が、医薬部外品では有効成分とその他の成分に分けて表示されています。また、原料名・成分名も統一されていませんのでメーカーさんが届けた表示名になっています。
例えば
パーマ液ですと
以前の表示
チオグリコール酸アンモニウム・エデト酸塩・安息香酸塩・ソルビン酸・パラベン・香料
製品は同じではありませんが、全表示になったパーマ液
有効成分:チオグリコール酸アンモニウム液
その他の成分:精製水・加水分解ケラチン液・尿素・「1,3-ブチレングリコール」・ラウリル硫酸ナトリウム・○○エキス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・フェノキシエタノール・パラオキシ安息香酸メチル・パラオキシ安息香酸エチル・パラオキシ安息香酸ブチル・パラオキシ安息香酸プロピル・ポリオキシエチレンアルキル(12-14)エーテル(12EO)・プロピレングリコール・カラメル・香料
例えば、「1,3-ブチレングリコール」は旧化粧品成分名で現在化粧品では、BGで統一されていますが、医薬部外品ではどちらでもOKですので非常にややこしくなってしまいました。
美白関連製品は、医薬部外品が大半と思いますので、最近ご購入された皆様は一度、全成分をチェックしてみてください。(なんじゃらホイ?みたいな名称にお目にかかるかも知れません)
消費者サイドより、どちらかと言いますとメーカーサイドに重点を置いていないか?と!
ソウサリートは思えるのですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
posted by SAUSALITO at 09:27| Comment(0) | TrackBack(0) | パーマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月04日

くせ毛伸ばし 薬液少し変更します

ソウサリートでくせ毛伸ばしを、ご利用のお客さまへ
くせ毛伸ばしをされています箇所により以上ダメージ軽減を考えまして、薬液を今月から変更しています。薬液的には、パーマ剤(還元剤)とケラチン(髪のタンパク質)が主流になっていますので、ダメージコントロールが今まで以上にコントロールしやすいメリットもあります。薬液は揮発性タイプですので、施術中は、若干「クサイ」と感じられかも知れませんが、必要以上の髪への薬液反応がストップしますので、ダメージ対策には良いと思いますので、そこんとこは御了承くださいませ。
メーカーさんは、テストした美容師さんの大半が、使いにくい・クサイ等で、売れていない薬液と言っていますが、ソウサリート的には、結構使い道のある薬液と思いますので、廃盤にはしないでね!と節にお願いしています。

posted by SAUSALITO at 14:30| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月01日

アタマジラミ症

そろそろ、感染しやすい時期になってきました。
小学生低学年以下・未就学児に多いと言われますので、お母さん方お気を付け下さい。
症状の判断がつかないときは、皮膚科で受診される事をお勧めします。
国立感染症研究所 (感染症の話)
http://idsc.nih.go.jp/idwr/kansen/k06/k06_26/k06_26.html
とりあえず、アタマジラミをコピペしました。
[アタマジラミ症]
アタマジラミの寄生は世界的にも子供に多い傾向が認められ、同一国内で人種による寄生率に差は認められていない。しかし頭髪の長さや性別に関係があり、同年齢の男児と女児の寄生率を比較した場合、明らかに長髪の女児にアタマジラミの寄生率が高い傾向がみられる。全体的にアタマジラミの寄生率には国、地方、幼稚園、小学校などの調査施設で大きく異なっているが、先進諸国、開発途上国を問わず、子供達のアタマジラミ寄生率は高く、世界中にアタマジラミが蔓延している状況が理解できる。子供達の頭を洗う習慣と頻度は、気候的また文化的な背景が強く関係しており、一概に経済状態が反映しているとは言い難い。
わが国では、1971年のDDT、BHC等の有機塩素系殺虫剤の使用禁止に伴い、我が国で使用可能な薬剤が一時期無くなり、学童や園児にアタマジラミ症の集団発生が見られるようになった。1982年度でアタマジラミ症報告件数は約2,300件、罹患者数約24,000人のピークが認められた。しかし同年、ピレスロイド系殺虫剤(スミスリンパウダー)がアタマジラミ駆除薬として発売されてから、暫時罹患者数は減少し、1987年度には約200件、1,900人にまで減少した。1990年代になると再び増加傾向を示し、1992年度には約7,500人からなる小ピークが認められ、その後、約5,000〜6,000人の状態が続き、1994年度以降アタマジラミ症発生件数は増加傾向を示している。
「病原体」
アタマジラミは成虫の体長が3〜4 mm程(雌で2〜3 mm、雄で2 mm程度)で、全体は灰白色を呈し、血液が消化管内にある場合は、その部分が黒っぽく見える。口器は吸血しやすい構造になっており、幼虫から成虫までヒトから吸血する。3対の脚末端には発達した爪が各1本ある。ノミ類のように跳んだり跳ねたりしない。産卵数は1日当たり約3〜4個で、1カ月に100個ほど産卵する。卵は約1週間で孵化し、吸血を繰り返して3回脱皮後、約2週間で成虫になる。1〜2匹のアタマジラミ幼虫や成虫に寄生された場合、産卵を繰り返して徐々に幼虫の数が増加し、それらが成虫になって交尾し、さらに産卵を繰り返す。このように、ある程度の数になるまでに1カ月ほどかかると予想される。
「病原診断」
髪毛に付着している白っぽい固まりを2〜3倍程度の虫眼鏡で観察する。なお、頭髪上のシラミ卵とふけ、ヘアスプレーが乾いたもの、毛嚢からの皮脂などの付着物との鑑別は、構造を観察することによって容易にできる。
「治療・予防」
アタマジラミの感染経路としては直接的な頭部の接触が主な要因であるが、集団生活の場や家族内で寝具、タオル、帽子、ロッカー等を共用することによっても感染する。タオル、櫛やブラシ等の共用をさけ、罹患者の着衣、シーツ、枕カバー、帽子等は温水(55℃以上)で10分間ほど処理する。さらに、親が子供たちの頭髪を丁寧に調べること(グルーミング)でシラミの成虫や卵の早期発見が可能であり、確実な駆除が期待される。集団内でアタマジラミ罹患者が発見された場合、駆除対策を一斉に実施することが大切である。 アタマジラミの駆除のために、シラミ駆除専用パウダー剤及びシャンプー剤が市販され、広く使用されているが、諸外国ではアタマジラミ駆除用薬剤に対する抵抗性の発達が大きな問題となっている。処方通りに駆除剤を処理しても、なお生きたシラミが見つかる場合には、殺虫剤抵抗性の発達の可能性が考えられるので、細かな櫛などで物理的にシラミを駆除する方法に切り替えるべきである。

「学校保健法による取り扱い」
アタマジラミ症は学校保健上しばしば問題となるが、学校保健法施行規則の一部改正(1999年4月)にともない文部省が作成した参考資料では「通常出席停止の必要はないと考えられる伝染病」として例示された。

同研究所昆虫医科学部は、「アタマジラミの殺虫剤感受性調査」にて、研究への協力を呼びかけています。
http://www.nih.go.jp/niid/entomology/headlice/headlice.html
posted by SAUSALITO at 10:01| Comment(0) | TrackBack(1) | 医療関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする