某、ドクターズブランド「脂性肌シャンプー」
水・「ラウリル硫酸アンモニウム」・グリセリン・コカミドプロピルベタイン・コカミドDEA・グリチルリチン酸2K・酢酸トコフェロール・ポリクオタニウム-51・ケープアロエエキス・ジオウエキス・グルコン酸亜鉛・チョウジエキス・ウコンエキス・クララエキス・ヒノキチオール・ボタンエキス・アルテア根エキス・フユボダイジュ花エキス・アルニカエキス・セージエキス・ローズマリーエキス・オウレンエキス・ヨクイニンエキス・ゲンチアナエキス・ダイズエキス・ヒオウギエキス・ユーカリ油・パルミチン酸レチノール・テトラヘキシルデカン酸アスコルビル・ウンデシレン酸・クエン酸・BG・フェノキシエタノール・エタノール・メチルパラベン・エチルパラベン
ラウリル硫酸アンモニウムはラウリル硫酸Naより、シットリし上がると言われていますが、ラウリル硫酸系は洗浄力・脱脂力がきついので、相当前からシャンプーには配合されていないのですが!?
また、余計に『脂を出す頭皮』になって、汗や皮脂が毛孔内で酸化して固まってしまって髪の成長を妨げないのかな〜〜と思うのですが。トリートメントも頭皮のことを考えますと、成分的にはそれは無配合の方が負担は少ないのではと感じています。
2007年09月13日
ドクターズ ブランドシャンプー
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